著者: Japan Club

アトランタでの妻の生活

アトランタでの妻の生活

こんにちは。 私はMBAの学生でRNの妻であるYです。 今回は妻の視点でアトランタでの生活を紹介したいと思います。 夫と同時にアトランタに引っ越しました。 私には1歳と3歳の2人の娘がいます。 私の3歳の娘は現在、週に3回(月曜日、水曜日、金曜日)幼稚園に通っています。 午前9時から午後1時まで保管していただきます。 私の娘が通っている幼稚園は昼食で連れて来られるので 午前中にお弁当を作り、送迎します。 日本では、保育園に通ったり、保育園に預けたりしたことはありません。 最初は慣れないのではないかと心配していましたが、最初の2週間で泣かずに公園に行くことができました。 これで、クラスメートの名前を思い出したり、良い友達を作ったり、短い英語の文章を話したりすることができます。 最初は少し不安でしたが、今は乗り越えて良かったです。 次期からは長女が週5日、次女が週2日出席します。 アトランタには日本人がたくさん住んでいて、とても快適に暮らせると思います。 毎週火曜日の朝、「配偶者」と呼ばれる、主にエモリー関連の日本人妻の集まりがあります。 もちろん主催者は日本語ではないので英語で話すことになっていますが、とても率直で情報交換の場です。 アトランタに長年住んでいる人に教えることができ、休憩するのに良い場所になります。 もちろん、子供を連れてきても大丈夫です。 また、火曜日には娘の幼稚園がないので、2つ取っています。 そして毎週金曜日の朝、娘を離れた後、ESL(英会話学校)に通っています。 さまざまな教会がここで無料の英会話学校を提供することは珍しいことではありません。 実際、私が通っている英会話学校も最初の教科書代しか教えていません。 いろいろな国の人と一緒に授業を受けているので、いろいろな国を知ることはとても教育的です。 個人的には、週に一度は問題なく行ける理由を感じています。 アトランタに来てよかったです。 四季があり、四季を感じることができ、日本食スーパーも近くにあります。 公園がたくさんあり、買い物も不便ではありません。 夫の同級生は同じアパートに住んでいるので、平日も休日も仲良くしています。 長い休暇の間に、私は家族と一緒にプエルトリコとアリゾナにもたくさん旅行します。 夫が学校を休んでいた日は、子供たちを外で遊んだり、家の間を行ったり来たりしました。時には、子供たちを夫に預けて、妻を一人で買い物に行かせました。 笑顔 同時にアトランタに来るだけではない関係を築くことができたことにとても感謝しています。 私は海外旅行が大好きだったので、遠慮なく海外に住んでいました。 でも、実際に住んでいると、日常生活が英語で、娘の幼稚園の先生との会話が英語で、病院が英語であるのは当然です! 苦労しました…笑 ただ、「ゆっくり話してほしい」などと思わず反応する人も多いです。 言葉の壁や子供がいる人は、今でも子供たちの生活に不安を感じていると思います。 実は、夫が留学を決意した時、私は上記の2点がとても気になりました。 しかし、実際に生きることで解決できることはたくさんあると思います。 アメリカに来たとき、周りの人の助けを借りて暮らせると感じました。 刺激を受けながら人の温もりを感じることができる海外生活 アトランタで一緒に過ごせたら嬉しいです。

2020年秋学期開始

2020年秋学期開始

受験者の皆さん、こんにちは 猛暑の中、試験勉強をしていただきありがとうございます。 アトランタは今年、涼しく快適でした。 MBAプログラムでは、8月にようやく秋学期が始まりました。 特に「新しいコロナウイルスの影響で授業スタイルが変わった」ということに興味を持っていると思いますので、今回は最新の学習環境をご紹介します。 エモリーGBS /キャンパス内オープニングポリシー 一部の授業では、秋学期から学内授業が再開されました。 ただし、すべてのMBA学生にキャンパス内のコースを受講するように強制するわけではなく、申請者は以前と同じようにオンラインコースを受講し続けることができます。 学生が学内に出席したい場合でも、秋学期にオンラインで担当するすべての講義を行う教授もいるため、学生は教授の学内/オンラインポリシーを検討する必要があります。 クラスを選択することをお勧めします。すべての選択科目の約半分は、秋学期にすべてのオンライン学期を実施するという方針を持っています。 残りの半分は、いわゆる「ハイブリッド」タイプのレッスンで、オンラインの学生とキャンパス内の学生が共存します。 (したがって、授業中のグループワークの場合、キャンパスで授業を受けている場合でも、Zoomを使用したオンライン会議になります) オンラインクラスを受講する際には、事情により米国外に滞在する学生もいることを考慮し、すべてのクラスを記録・配布し、最大限の配慮をしています。 感染防止策 学内への進学を希望する学生は、大学が実施するPCR検査(無料)を受験する必要があり、陰性である必要があります。 名門医学部のあるエモリーだけが驚くほどスムーズに検査できました。 マスクはキャンパス内のどこにでも着用する必要があります。 そのためのマスクも大学から配布されました。 (エモリーのロゴでかなりかっこいいです) ビジネススクール施設の学生数は限られているため、ビジネススクールを共有する学部生はオンラインコースのみを受講でき、MBA / EMBAの学生のみがキャンパスでコースを受講できます。 キャンパス内の教室の数を制限することに加えて、消毒剤を設置し、社会的距離を徹底的に実装し、常にドアを開けるだけで十分です(換気やドアノブなどの人の手が触れる領域を減らすため)。 対策が講じられています。 クラスの合間には毎回、掃除と換気が行われます。 プログラム事務局と教職員は、これまでと同じ質の授業を提供できるよう最善を尽くしており、一緒に授業を受講している学生は、「現状について文句を言わないでください。現状を受け入れ、頑張ってください。」 以前のようにクラスメートと直接会う機会がありませんが、秋学期を積極的に乗り越えていきたいと思います。

エモリーでのヘルスケアの機会

エモリーでのヘルスケアの機会

こんにちは。 私は2年生のスカイウォーカーです。 それが本当に存在するかどうかはわかりませんが、読者の皆さん、お元気ですか? 私? もちろん、私はずさんです。現時点でMBAの受験者は、申請をほぼ終えて面接の準備をしている人や、面接の招待を楽しみにして苦しんでいる人など、とにかくストレスの多い生活を送っていると考えられます。 .. 本日は、少し遅れてよく聞かれる「エモリーのヘルスケア分野での学習機会」をテーマに、そんな方々のために書きたいと思います。 ちなみに、私の経歴はヘルスケアではありませんが、なぜか学校生のヘルスケアを担当しています。 世界は無理です。 わからないこともいろいろ調べましたので、読んでみてください。それでは、学校が明示的に発表した医療関連の学習機会から始めましょう。 ご存知かもしれませんが、エモリーにはMBA / MPHと呼ばれる二重学位があります。 通常のMBAよりも1学期多く必要ですが、MPHだけでも、米国ニュースで5位にランクされている一流のプログラムであり、医療固有の統計、疫学、保険システムについて学ぶことができます。 できる。 私のコアチームのメンバーは元々IBでしたが、ヘルスケアと金融の分野に非常に興味を持ちたかったので、このデュアルディグリーを専攻しました。 また、デュアルディグリーを取得していなくても、MBA自体にヘルスケアクラスがあります。 以下に例を示します。・ヘルスケアのビジネスアメリカのヘルスケアシステム、特に医療保険システムについて学ぶクラスです。・ヘルスケア組織技術管理このクラスが過去2年間提供されているかどうかは不明ですが、病院、製薬会社、事業拡大計画の分析、イノベーションなどの運用改善策を講じています。・IMPACT 360ヘルスケアエモリーこれはIMPACTの1つです(を参照してください)。 看板クラスの方はこちら)、エモリー病院にコンサルティングを提供するクラスです。これらのうち、私はIMPACT 360Healthcareを受講しました。 テーマは毎年変わりますが、当時エモリーが導入しようとしていた遠隔治療の運用分析を行いました。 多くのMPH / MBAおよびMD / MBAの学生もこのコースを受講しており、チームからヘルスケアに関する知識を得ることができます。 ちなみに、このクラスについては、この過去のログに特定の活動内容に関する記事もありますので、ご覧ください。また、クラブ活動やケースコンペの開催などとして、ゴイズエタヘルスケア協会があります。詳細はわかりませんが、エモリー大学/ジョージア工科大学ヘルスケアイノベーションプログラムもあるようです。これまでの情報はWebなどで公開されているので、なじみのない人のために、次のステップは隠れたヘルスケアです。 この記事でわかるように、アトランタは、エモリーとCDCの存在により、米国だけでヘルスケアの新興企業が集まる地域でもあります。 また、ナッシュビルは上記の記事で最初に言及されていますが、ナッシュビルのスタートアップは実際、アトランタの距離と南部最大の都市としての存在から投資機会を模索している可能性があります。 、エモリーでは、ヘルスケアの新興企業に参加する機会がたくさんあります。たとえば、昨年学期に受講したEntrepreneurial Practicumというクラス(クラスの概要はこちら)では、医療機関向けのIoTプラットフォーム企業やスマートピル企業などの企業向けのコンサルティングやピッチイベントがありました。レイズフォーラムと呼ばれます。 整形外科および投薬管理APP用のハンディイメージングデバイスを開発している企業を評価する機会がありました。 教授によると、このイベントに応募するスタートアップの70%近くがヘルスケアに関連しているという。また、大学の外でも、現在インターンとしてやっているベンチャーキャピタルには、ヘルスケア系のスタートアップからの応募が多く寄せられており、評価を行っています。 さらに、エモリーMBAの卒業生がCEOを務めているときに見つけた夏のインターンは、病院とそのコワーキングオフィスにある他の3社に患者エンゲージメントプラットフォームを提供するStartupでした。 HealthcareStartupが登録されました。 上記のように、アトランタ/エモリーのヘルスケアスタートアップと交流する機会はたくさんあります。どう思いました? わざとヘルスケアに携わろうとはしなかった私もそういう状況にあり、ヘルスケアに関心の高い方にはうってつけの学校だと思います。 この記事がすべての応募者の役に立つことを願っています。 内容についてご不明な点がございましたら、以下のアドレスまでお問い合わせください。 じゃあ!goizueta_jp_student@googlegroups.com↑上記の@マークを小文字の@に変更してください

アトランタにおける家族の生活

アトランタにおける家族の生活

こんにちは。現在Full-Time MBA過程に在籍中のMです。今回はアトランタでの家族の生活について3点ご紹介したいと思います。 【配偶者の日常の過ごし方】F2ビザは働くこともフルタイムで学校へ行くこともできないため、まずは語学学校通学を一番に検討される方が多いのですが、今回は私の妻が行っていたボランティア活動についてご紹介します。・エモリー大学病院でのボランティア オンラインで申し込みをし、オリエンテーション・個人面接を行った後、院内でのボランティアスタッフとして働く制度です。4時間働くとご飯が食べられるくらいのVoucherがもらえます。最初に制服代として20ドル支払う必要がありますが、周りの方々は親切でボランティアスタッフ向けのイベントも時々開催され楽しかったようです。・料理教室のアシスタントのボランティア 車で10−15分ほど走ったところにある、アトランタで一番大きな料理教室で講師アシスタントのボランティア制度があります。初めにKnife Skillのクラスを受講しオリエンテーションへの参加が必要となりますが、アシスタントとして参加するとそのクラスのレシピがもらえたり、店内ショップで割引価格で利用できたり、特典が多いようです。 【出産】我が家は在学中に第一子誕生というファミリービッグイベントがありました。Emoryの病院で出産することにしたため、健診はGBSもあるキャンパス内のClinicで受けることが可能ですが、実際の出産やエコー検査はEmory University Hospital Midtownとなります。健診や出産自体もこちらの主張を受け入れてくれ、患者ファーストな印象を受けました。出産費用は、私と同じ医療保険に加入しましたので大まかに1割負担で、日本より少し高い程度で収まりました。有料の両親学級のようなクラスにもいくつか参加しましたが、お風呂の入れ方などは教えてもらえませんでした。入院中も日本のような手厚い指導はなく、産後は2日で退院し自宅で赤ちゃんとの生活が始まりますので、初めての方は事前に自分で情報収集をしたほうが良いかもしれません。 【ペットの犬】我が家は日本から愛犬を連れて来ましたので、その手続きについても紹介したいと思います。・事前準備 狂犬病のない日本からアメリカへ連れてくるので、日本での手続きはそこまで大変ではありませんでした。毎年予防注射を打っていることと、国際基準のマイクロチップが入っていることが前提です。動物病院で行ってもらうことが2点あります。狂犬病の抗体検査の採血を指定の機関に送ってもらうことと、検疫所へ提出する書類作成です。書類が完成したら検疫所の方に連絡し、動物病院で作成してもらった書類をメールにて確認してもらい、渡米日に空港の検疫所での予約を取ります。・フライトについて 航空会社へ電話で連絡し、ペットの分の予約もお願いします。我が家は小型犬なので機内の足元に乗りました。・渡米当日 予約時間に検疫所へ出向き、簡単なペットの健康チェックが行われ、現地で提出する書類をもらいます。※2年間はこの書類が有効なので、GBSのプログラム終了後の帰国はスムーズです。その後は通常通り、カウンターでチェックイン→セキュリティーチェックを通って搭乗するのみです。・ペットとの生活  犬を飼っている人が多く、お散歩をしていてもよく犬を見かけます。大型犬が多いのですが最近では小型犬も人気のようで、我が家の犬はよく話かけられます。アパートも犬OKなところが多く、Emory Pointのペットの家賃は$15程で、敷地内のドッグランも利用可能です。敷地内にPet waste stationが多数設置されていて、トイレの処理には便利です。また、Westin系列など多くのホテルがペットと泊まれるので一緒に旅行をすることも可能で、空港内にもPet Relief Areaが設置されているところも多いです。 出願やキャンパスビジットにあたり、ご不明な点がありましたら、以下にご連絡ください。goizueta_jp_student@googlegroups.com↑上記の@マークを、小文字の@にご変更ください。